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新しくアメーバブログに坪内利文のブログを開設しました。
坪内利文の ネットを楽しもう!
こちらもよろしくお願いします。

製造業様向け【大不況の今こそ、ホームページリニューアルで業績アップセミナー】

当社も参加しているe製造業の会で、4月24日に大阪産業創造館で製造業様向けの無料セミナー【大不況の今こそ、ホームページリニューアルで業績アップセミナー】が開催されます。 (続きを読む…)



ケータイサイトは必要?

パソコン用のホームページと携帯電話で閲覧できるホームページがありますが、みなさんはどちらを使うことが多いでしょうか? (続きを読む…)



「『君を幸せにする会社』から学ぶ人を幸せにする会社の創り方」セミナー

昨日のWBCの日本連覇!すばらしかったですね。
調子のよくなかったイチローが最後の最後に魅せてくれました。
さすがスターです。

さて話は全く変わりますが、私も参加しているe製造業の会と井寄事務所さんの共同のセミナーが開催されます。

e製造業の会
http://factory.e-b2b.jp/

井寄事務所
http://www.sr-iyori.com/

「『君を幸せにする会社』から学ぶ人を幸せにする会社の創り方」セミナー
http://www.sr-iyori.com/sem-new.html

天野 敦之さんの著書『君を幸せにする会社』は私も読みましたが、会社とはどうあるべきか考えさせられる内容でした。
一気に読み終えてしまいました。

直接お話が聞ける機会はそうないと思います。
私も参加しますが、興味のある方はぜひ参加してください。



まずはホームページを公開しよう

「ホームページを作るのであればなるべくいいものを作ろう。」

と思ってあれこれと検討することは大切です。

でも、

  • いいものをつくろう
  • 安く作ろう
  • 業者はどこにしよう?
  • 自分でつくろうか?

とあれこれ考えているうちに1ヶ月経ち、半年経ち、1年が経ち、3年経ち、いつまでたってもホームページが作れないという方も多いようです。

いい物を作るのは大切ですが、それ以上にとりあえずホームページを作ってみるということが大切です。

100点の構想を練ることでいつまでたってもホームページが公開できないよりも、50点でもホームページを公開するほうがいいです。

50点のホームページでも誰かに見てもらえるかもしれない。

デザインが良くなくても問合せをしてもらえるかもしれない。

構想は100点でもホームページを公開してなければ誰からも問合せは来ません。

まずはホームページを公開しましょう。

そうすればもっと良いホームページにするにはどうすればいいのかが見えてくるはずです。

そこから手を加えて100点に近づけていけばいいのです。



「続きはウェブで!」CMや紙面広告からネット検索2

「続きはウェブで!」CMや紙面広告からネット検索 の 続き

キーワードの選定と対策として次のようなことが
ポイントになります。

  • 検索ワードがわかりやすい
  • 検索結果で上位に表示される
  • 検索結果に競合他社が表示されない
  • 検索ワードがわかりやすい

CMや紙面広告の場合、すぐにインターネットの接続できる環境がなかったり、CMがすぐ終わってしまったりするので、まずは検索してもらうための「ワード」が覚えやすくなければなりません。

『「続きはウェブで!」の最強キーワードを探せ!』にあるように、間違った検索ワードなどで覚えられてしまうと意味がありません。

  • 検索結果で上位に表示される

当然のことですね。「検索ワード」で検索してくれといっているわけですから検索結果の上位に表示されなければなりません。この場合は絶対に1位になっていたいですね。

さらにはその検索ワードで検索エンジン連動広告も出しておくほうがいいでしょう。
とにかくその検索ワードで検索したときに一番わかりやすい場所にサイトが表示されている必要があります。

  • 検索結果に競合他社が表示されない

折角広告費を払って検索してもらっているのですから検索結果には競合他社が表示されないようにしたいです。検索結果が1位になっているからといって例えば「山本法律事務所」のような検索ワードで検索させてしまうと、他社の法律事務所がたくさん表示されるでしょう。そのならないように「検索ワード」にはなるべく「キーワード」になる言葉は入れないようにしましょう。

以前電車に乗っているときにマンションの吊り広告に「桃山台」[検索]と書かれていました。
「桃山台」というのは大阪の北部にある地名です。
「桃山台」にできた新しいマンションだったのでそのような検索ワードにしたのでしょう。

しかし、ちょっとあやしーなと思い、検索エンジンで検索したところ、やはり検索結果の一番上は吊り広告を出していたマンション以外のサイトが表示されていますし、競合他社のマンションの広告も多く出稿されていて、当の広告主のマンションを見つけるのが難しいような状態でした。

わざわざ高い広告費を出して検索エンジンに連れてきて、競合他社の広告を見せているようなものです。あーもったいない。

こんなことのないように気を付けて下さい。